大人の休日には、関川村の冬景色と掛け流しの温泉をどうぞ

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佐藤邸のつららと冬囲い
新潟県岩船郡関川村丸山大橋からの眺望(令和6年1月9日)

今年の冬も小雪で田んぼの切り株も見えていました 

「道の駅 関川」の大型遊具もひっそりとしていました

     関川小学校グラウンド横のアメダス(AMeDAS)の積雪深系と温度・湿度計

この積雪深計は、水平方向に張り出した梁にぶら下がっている送受波器から超音波を雪面に放出し、
反射して送受波器に戻るまでの時間から雪面までの距離を求めるという仕組みだそうです。
但し、音速の温度による補正も行っている、との事です。


関川村下関の関川小学校グラウンド横の気象データは、
気象庁HPの過去の気象データページから調べる事ができます。
新潟県岩船郡関川村 冬景色(令和3年1月25日)
渡辺邸雪化粧
2012年以来の豪雪で迎えた令和3年
1月11日は最深積雪が167cmでした。昨年の1月25日は0cmだったのに...
豪農の館「渡邊邸」の土蔵 豪農の館「渡邊邸」の土蔵
関川村役場前              東桂苑 正面入り口
豪農の館「渡邊邸」の土蔵 豪農の館「渡邊邸」の土蔵
     丸山大橋から望む高瀬温泉     温泉橋から望む荒川と?差岳(えぶりさしだけ)
新潟県岩船郡関川村 冬景色
せきかわ歴史とみちの館渡辺邸雪化粧
せきかわ歴史とみちの館(左)と渡辺邸(右)
(以下、平成24年2月13日撮影)

豪農の館「渡邊邸」正面 豪農の館「渡邊邸」の土蔵
大石ダム
佐藤邸正面佐藤邸のつらら
関川村下関の佐藤邸。豪農の館渡邊邸はこちら
(以下、平成20年1月29日撮影)

豪農の館「渡邊邸」正面
豪農の館「渡邊邸」正面

豪農の館「渡邊邸」の土蔵
渡邊邸の土蔵と塀
「せきかわ歴史とみちの館」の正面「せきかわ歴史とみちの館」背面の築山から撮影
「せきかわ歴史とみちの館」。関川村の歴史資料館兼美術館です。
道の駅「関川(桂の関)」から撮影した「せきかわ歴史とみちの館」と高坪山道の駅「関川(桂の関)」から撮影した「せきかわ歴史とみちの館」と朴坂山(ほうざかやま)
道の駅から撮影した(左)高坪山(たかつぼやま)と(右)朴坂山(ほうざかやま)
丸山大橋から望んだ荒川下流方向と高瀬温泉
丸山大橋から望んだ荒川下流方向と高瀬温泉
「丸山大橋」はこちら
鷹の巣山 山頂の東屋鷹の巣温泉吊り橋
鷹の巣山山頂(左)、鷹の巣温泉吊り橋(右)
鷹の巣温泉と吊り橋」もどうぞ
鷹の巣温泉吊り橋から荒川の下流方向を望む鷹の巣温泉吊り橋から荒川の上流方向を望む
鷹の巣温泉吊り橋から荒川の下流方向を望む(左)、同上流方向を望む(右)
聞出橋(ききいでばし)から荒川下流方向を望む聞出橋(ききいでばし)から荒川上流方向を望む
聞出橋(ききいでばし)の荒川下流方向(左)と同じく上流方向(右)
米坂線と国道113号線の金丸大橋
米坂線の金丸大橋(青色のトラス橋)と国道113号線の金丸大橋(朱色の下路アーチ橋)
関川村八ツ口(やつくち)から撮影。「関川村の紅葉」のページもどうぞ。
八ツ口の名前の由来は、古くから良質の砂鉄が算出し、砂鉄堀の穴が随所に開いていた事に
由来するそうです。(参考文献.関川村史、平成四年二月発行)
八ツ口地区の荒川国道113号線の八ツ口橋
上記の撮影ポイントから荒川の下流方向を撮影した写真
広々としているのは、下流にある荒川水力電気(株)の岩船発電所(最大出力11,500kW)により
堰き止め湖状態になっている荒川です。
右の写真の赤い下路アーチ橋は国道113号線の八ツ口橋で、
平行している米坂線の八ツ口橋(緑色)もちょっとだけ写っています。
わかぶな高原スキー場のスキーセンタースキーセンター前から望むわかぶなコース
クワッドリフト終点から見下ろしたわかぶなコース山腹のレストハウス。二階はレストラン。
わかぶな高原スキー場(平成20年1月2日撮影)
全部で9コースのスキー場です。今シーズンから中は料金が無料になりました。
Ninoxスキー場より変化があって、初級・中級の方にも飽きがきません。

新潟県岩船郡関川村 高瀬温泉古川館「冬景色」
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